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祝ご成婚!32歳女性の長かった婚活|結婚相談所でゴールイン
こんにちは、サンマリー東京の蜂巣直子です。 「長い婚活でした...」と振り返る32歳・山田みゆきさん(仮名)。 今日は、看護師として忙しい日々を送りながらも、結婚相談所でご成婚された女性の婚活ストーリーをご紹介します。 ▶︎ 成婚インタビューはこちら ◆ アプリ婚活の挫折が結婚相談所へのきっかけに 29歳で友人の勧めもあり、最初はアプリから婚活をスタートしたみゆきさん。 しかし、彼女の多忙な仕事の中ですれ違いが続き、たった3ヶ月でお別れに...。 気がつけば、30歳に突入していました。 「ひとりで婚活するのは難しいかも」 と感じたみゆきさんは、結婚相談所での本格的な婚活を決意したのでした。 ◆ 真剣交際へ進んだけれど、衝撃の結末を迎える事に 婚活を続ける中で、真剣交際(結婚を前提にお付き合いする関係)に進んだ男性との破局も経験しました。 破局の原因は、彼が勝手に彼女のスマホを覗き見したこと。 みゆきさんは衝撃を受け、彼に対する怒りをぶつけると同時に「こんなことで怒るのは、私が過剰なだけ?」と自分の判断に自信が持てなくなり、この交際を続けるべきか悩
5 日前


なぜ30代女性は婚活で苦しくなる?結婚相談所で見えてきた心が折れる本当の理由
◆「婚活で期待するのが怖い」30代女性の切実な涙 「期待していたのに、会ってみたら全然違っていた」 「条件は悪くない相手なのに、どうしても気持ちが動かない」 30代の女性が、活動中の面談で悩む内容は人それぞれ。 期待しては裏切られ、自分を否定されたような気持ちになる。 好きになれたら楽になれるのに、自分の心がそれを許さない。 そんな「期待と失望」「理想と現実」のループを繰り返すうちに、心がボロボロにすり減って苦しくなってしまう。 実は、こうしたお悩みは決して珍しくありません。 がんばり屋さんは、つい視野が狭くなってしまうんです。 集中するという意味では素敵な事ですが、これが婚活になると相手あっての事もあり負のループになりやすい。 真剣だからこそ、この波に飲み込まれ空回りしてしまう...。 その理由を紐解きながら、心が少し軽くなる考え方をお伝えします。 ◆理由1:「評価モード」が、あなたの魅力を固くする 「この人と結婚して後悔しない?」 「結婚相手として合格?」 まだ見ぬ未来ばかりを判定しようとすると、どうしても「評価モード」に入ってしまい心
3月13日


【結婚相談所監修】プロの婚活服装診断で「選ばれる確率」を最大化する戦略設計
◆婚活服の買い物同行で見えた課題 前回の記事 では、実際の買い物同行サービスの可能性を検証しました。 わずか数時間で外見が整うライブ感には、確かな感動がありました。 しかしその一方で、明確な課題も見えてきました。 ※検証からさらなる改善を模索 ・店舗の在庫や季節に左右されること ・「その日の勝負服」で完結してしまうこと 一時的な整えではなく、どんなシチュエーションでも再現できる「戦略設計」に昇華できないか。 それこそが、サンマリー東京が提供すべき本質的な価値だと感じたのです。 ◆婚活の服装で選ばれる確率を最大化する 婚活において第一印象は入口であり、極めて重要な要素です。 しかし、それは天性のセンスが必要なものではありません。 市場にある服の中から“なんとなく似合う”を選ぶのではなく、「診断」という客観的なデータに基づき、婚活市場で選ばれる基準から逆算して印象を設計する。 男性なら「清潔感と誠実さ」、女性なら「透明感と親しみやすさ」。 これらを、骨格・カラー・顔タイプという3つの軸でロジカルに構築していきます。 婚活服はおしゃれを楽しむためのツー
3月6日


ユニクロで婚活は勝てる!清潔感で「選ばれる男性」に変わる服装改善実例
◆婚活服の買い物同行サービスを検証してみた 婚活は、頑張る人ほど一人で何とかしようとして空回りしてしまいがちです。 でも、苦手なことはプロに任せるだけで婚活は「会える」「次につながる」流れに切り替わります。 服装だって同じ。 これまでは、元アパレルデザイナーの蜂巣が会員様に個別に対応しておりましたが、さらにワンランクアップしたサービスをする事で婚活に新たな流れを作りたいと思いました。 ただし、「買い物」だけで本当に再現性はあるのか? そこは正直、私自身も検証したいポイントでした。 そこで、今回は会員様にもご協力いただき、外部提携の「買い物サービス」の検証を行ってみました。 今回は蜂巣の同行(ディレクションとして)のもと、実際の体験を忖度なしでご紹介します。 ◆買い物同行サービスを体験した会員様について ご参加いただいたのは、40代前半の会社員男性です。 「モニターになってもらえませんか?」 と相談したら、快くお受けいただきました。感謝! 彼は細マッチョのスポーツマン。そんな恵まれた体型なのに、服装にはちょっと無頓着です。 プライベートではスウェッ
2月27日
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